沖縄の小ネタ

ドギーバッグのデメリットは?食中毒が心配?沖縄は「お持ち帰り文化」!

沖縄の食堂は、お持ち帰りふつうです。

もともとボリューミーなので、余りをパックしてくれるお店は多いです。

そんなとき、おしゃれに「ドギーバッグ」使えたらいいですね。

この記事では、ドギーバッグのメリット・デメリットについて解説します。

沖縄でお持ち帰りは普通!欧米文化の影響か?

もちろん全てのお店ではありませんが、

残した食べ物のお持ち帰りは、比較的ふつうに行われています。

お店側から声掛けをしてくれるところも多く、

このあたりは内地のお店の対応とは違う点かもしれないですね。

例 はぶ食堂。那覇の喫茶店

骨汁で有名な浦添市の「仲本」でも店員さんが声掛けしてくれます。

もともとの量が多い、亀亀文化かもしれない

お持ち帰りに使う「ドギーバッグ」って何?

お持ち帰りガイドライン「ドギーバッグ普及委員会」

当委員会では食べ残しを持ち帰る容器である「ドギーバッグ」を、食べ物の大切さを考え、共有するツールとして、普及活動を行うことを目的に活動を進めております。

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ドギーバックのデメリット

食中毒の問題

お店側の問題

ドギーバッグのメリット

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沖縄で使える「おすすめドギーバッグ」

保冷剤つきがおすすめ

暑いから

冷蔵庫にそのまま入る

まとめ:沖縄では積極的にドギーバッグを使うべき!

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